新潟にお住まいで遺言・遺産相続にお悩みの方はアディーレへ!まずはお電話で無料相談を

  • 相談は
    何度でも無料
  • 「損はさせない保証」
    費用の心配なし
  • 相談から解決まで
    電話で完結
  • 委任契約の中途に自己都合にてご依頼を取りやめる場合、成果がない場合にも解除までの費用として、事案の進行状況に応じた弁護士費用等をお支払いいただきます。

アディーレ法律事務所 新潟支店の Googleマップの口コミ評価

4.0
★★★★★ 30件の口コミ
  • 2026年4月末時点

新潟にお住まいの方で
遺言・遺産相続でお困りなら

  • 突然、相続が発生して困っている
  • 遺産の分け方がわからない
  • 相続人や財産の把握ができていない
  • 相続税の計算や申告手続が難しい
  • 土地や家を相続したが手続が不安
  • 親の借金まで相続すべきか悩んでいる
  • 遺言書の内容に不満がある
  • 今後のために遺言書を作りたい

遺言・遺産相続のお悩みは人によって本当にさまざま。
だからこそアディーレは、1人1人の状況や立場に合わせて、幅広いサポートプランをご用意しています。
慣れない手続や面倒なやり取りに、あなたが時間を費やす必要はありません。私たちアディーレにお任せください。
遺産相続に関するお困りごとは弁護士へのご相談がおすすめです!

遺言・遺産相続について
弁護士に依頼するメリット

  1. メリット01

    法律的に適切なアドバイスがもらえる

    弁護士であれば、複雑な遺言・遺産相続の手続について法律知識をもとにアドバイスすることができます。正確かつ適切に手続を進めるために役立つでしょう。

  2. メリット02

    公平な遺産分割協議が期待できる

    遺産分割協議とは、相続人全員で行う遺産の分け方に関する話合いのことです。遺産分割協議は、お金が関係することもあって感情的になり、相続人同士のトラブルに発展することも少なくありません。
    その点、弁護士に依頼すれば、遺産分割協議が適切かつ公平な形でまとまりやすくなるでしょう。

  3. メリット03

    複雑な手続を任せられる

    相続手続は数が多くて複雑になることもありますが、弁護士に依頼すればご自身にかかる負担の軽減が期待できます。弁護士には、相続人・相続財産の調査、相続放棄など、基本的な手続を任せることができます。

相続に関するさまざまなシミュレーションができます。

法定相続分はいくら?

財産総額と相続人を入力するだけで
おおよその金額を計算できます

ツール

遺留分はいくら?

財産総額と相続人を入力するだけで
おおよその金額を計算できます

ツール

正式な手続ができるか不安

新潟にお住まいで
相続の手続が不安なら
アディーレにお任せください

アディーレにご依頼いただければ、依頼者の方に代わり、遺言・遺産相続に詳しい弁護士が手続を進めます。
もちろん、相続人である依頼者の方の意向は最大限尊重いたしますので、ご安心ください。

また、生前の相続対策に関して「家族を安心させたい」、「遺産はこの人に渡したい」といった依頼者の方の想いは、弁護士が法律に則った漏れのない手続を行うことで、責任を持って形にいたします。

アディーレが選ばれる理由

  1. 相談は何度でも無料
  2. 「損はさせない保証」(※)
    費用の心配なし
  3. 安心の全国対応
  4. 相談から解決まで
    来所不要
  5. 相続手続を
    丸投げOK
  • 委任契約の中途に自己都合にてご依頼を取りやめる場合、成果がない場合にも解除までの費用として、事案の進行状況に応じた弁護士費用等をお支払いいただきます。
選ばれる理由について
より詳しく見る

自宅でらくらく「おうち相談」

お電話・スマホでいつでも・どこからでも
気軽に無料相談!

「相談会場が遠い」「外出するのが億劫」「人目が気になる」 お電話での相談ができるアディーレなら、そんな心配はいりません。
ご都合を最優先に、リラックスできる環境でお悩みをお聞かせください。

お電話でのご相談

電話一本で完結するため、どなたさまでもお気軽にご利用いただけます。
弁護士が丁寧にご相談内容をお伺いし、わかりやすくご案内いたしますのでご安心ください。

ご相談から解決までの流れ

ご相談から解決までの流れ

アディーレ法律事務所 
新潟支店への
お客さまの声

お客さまの声一覧

遺言・遺産相続について
よくあるご質問

相続人に行方不明の人がいますが、相続の手続は進められますか?

行方不明の相続人を無視して、相続手続を進めることはできません。
相続手続の1つに、遺産分割協議がありますが、その協議には相続人全員の合意が必要になるためです。

相続の対象となる相続財産には、どのようなものが含まれますか?

代表的なものとしては、不動産や預貯金など(プラスの財産)が挙げられますが、実は被相続人の借金や未払いのローンなど(マイナスの財産)も対象になります。

相続放棄を検討した方がいいケースは?

以下のようなケースでは、相続放棄を積極的に検討することをおすすめします。
・プラスの財産よりマイナスの財産が明らかに多い場合
・相続トラブルに巻き込まれたくない場合
・特定の相続人に財産を集中させたい場合
・相続したくない財産がある場合

よくある質問の一覧を見る

遺言・遺産相続に関する豆知識

遺産相続

遺産相続とは、被相続人が生前に所有していた財産を相続人が引き継ぐことです。相続人となる人やその取り分は民法であらかじめ定められていますが、遺言書がある場合は、基本的にはその内容が優先されます。

相続手続きを進める際には、まず遺言書の有無を確認してください。
遺言書がない場合や、遺言書にすべての財産についての記載がない場合は、相続人全員による遺産分割協議が必要です。

相続人と相続順位

遺産は通常、「法定相続人」が受け継ぐことになっており、その範囲や順位は民法で定められています。

法定相続人となるのは、被相続人の配偶者と一定範囲の親族です。
配偶者は常に相続人となりますが、ほかの法定相続人には順位があります。
第一順位は子や孫などの直系卑属、次に父母や祖父母などの直系尊属が第二順位、そして第三順位として兄弟姉妹や甥姪が続きます。順位が上の親族が存在する場合、下の順位の人は相続人になりません(順位が上の相続人が全員相続放棄すれば、下の順位の親族が相続人となります)。

相続財産調査

遺産分割協議を行うには、被相続人のすべての財産について記載した財産目録を作成しなければなりません。
そのため、被相続人の財産についての調査が必要です。
しかし、昨今はインターネット上でも銀行口座や証券口座を作成できるため、財産の存在自体を知らないこともあり得るでしょう。
また、家族が把握していない借金があるかもしれません。

相続財産の調査でお困りの場合には、ご自身の負担を減らしスムーズに手続を進めるためにも、相続手続は弁護士に依頼することをおすすめします。

遺留分

遺留分は、「兄弟姉妹以外の法定相続人に対して法律で保障されている最低限の相続分」です。
たとえば、「全財産を特定の人に相続させる」といった内容の遺言があった場合にも、遺留分として認められている金額については最低限受け取る権利があります。

遺留分を下回る相続しか受けられなかった場合、その相続人は、その不足分について「遺留分侵害額請求」をして、ほかの相続人に対して金銭の支払いを求めることができます。

遺産相続の方法

遺産相続には、「単純承認」「限定承認」「相続放棄」の3種類です。

「単純承認」は、プラスの財産も借金もすべて無条件に引き継ぐ方法で、期限内に何も手続をしなければ、自動的に単純承認をしたことになります。そのため、もっとも一般的な方法となっています。

「限定承認」は、被相続人のプラスの財産を限度として、マイナスの財産(借金など)を引き継ぐ相続の方法です。相続人自身の財産から借金を支払うリスクを負わずに済むため、財産状況が不明確な場合や、複雑で判断に迷う場合などに利用されることが多いです。
ただし、相続人全員の合意が必要であるなど面倒なことが多いため、実務ではあまり利用されていません。

「相続放棄」は、プラスの財産も含めて一切の相続権を手放す方法です。相続放棄をすると、法的には「初めから相続人ではなかった」ということになります。

遺言の種類

遺言の方法は次の3種類です。

自筆証書遺言:遺言者本人が全文を自分で手書きして作成する遺言書です。比較的簡単に作成できるのが利点ですが、不備が生じてしまうことも多く、紛失や改ざん、破棄といったトラブルのリスクがほかの方法に比べて大きいというデメリットがあります。

公正証書遺言:公証人が遺言者の意思を確認し、証人2名の立会いの下で作成する遺言書です。公証役場で保管されるため、改ざんの心配がありません。

秘密証書遺言:封をした遺言書を証人2名とともに公証役場に持参し、作成する遺言書です。遺言書の内容を秘密にしたい場合に利用されますが、手続が複雑で、比較的利用されることが少ない方法です。

それぞれにはメリット・デメリットがあるため、どの方法を選ぶかは自分の状況に合わせて慎重に判断するようにしましょう。

相続に関するさまざまなシミュレーションができます。

法定相続分はいくら?

財産総額と相続人を入力するだけで
おおよその金額を計算できます

ツール

遺留分はいくら?

財産総額と相続人を入力するだけで
おおよその金額を計算できます

ツール

アディーレ法律事務所 
新潟支店のご紹介

内観画像

アディーレ法律事務所 新潟支店は、「万代島ビル」の18階にございます。「万代島ビル」へは、JR新潟駅万代口バスターミナル5番線乗り場より「朱鷺メッセ経由佐渡汽船行き」に乗車して約10分、「朱鷺メッセ」バス停で下車すると目の前にございます。「万代島ビル」は朱鷺メッセに隣接する高層ビルで、ホテル日航新潟と同じ建物になります。正面入口から「美術館・オフィスエレベーター」に乗って18階へお越しいただくと当支店がございます。オフィスビルの中にありますので、人目を気にせずにお越しいただくことが可能です。 当事務所は、相談者の方のプライバシーに配慮し、個室でご相談を承っております。また、お子さま連れの方向けのキッズスペースや無料駐車場をご用意するなど、ご相談いただきやすい身近な法律事務所を目指しています。 相談を希望される皆さまにとって「身近な」存在であるべく、弁護士をはじめスタッフ一同わかりやすい説明を心掛けております。ぜひお気軽にご相談ください。

アディーレ法律事務所 
新潟支店の
弁護士・司法書士

アクセス

〒950-0078

新潟県新潟市中央区万代島5-1 朱鷺メッセ内 万代島ビル18F

電車をご利用の場合

  • JR「新潟駅」から徒歩約20分

路線バスをご利用の場合

  • JR「新潟駅」から路線バス約10分(万代口5番線佐渡汽船行き「朱鷺メッセ」下車)
詳しい経路はこちら

対応エリア

新潟市北区、新潟市東区、新潟市中央区、新潟市江南区、新潟市秋葉区、新潟市南区、新潟市西区、新潟市西蒲区、長岡市、三条市、柏崎市、新発田市、小千谷市、加茂市、十日町市、見附市、村上市、燕市、糸魚川市、妙高市、五泉市、上越市、阿賀野市、佐渡市、魚沼市、南魚沼市、胎内市などからもお問い合わせいただいております。